日本のシステムインテグレーターのSystenaは、IoTソリューションの業界をリードするプロバイダーである奇邑科技と協力して、日本に防災および災害救助向けの低電力広域ネットワーク(LPWAN、LoRa)技術を提供すると発表しました。Systenaは、国防省が主催する第13回METF2019の軍事工学技術博覧会に参加し、山腹崩壊検知、河川水位監視、緊急通信システムを含むスマートな防災警告ソリューションを実現しました。

奇邑科技は、IoTの開拓における長年の経験により、包括的で統合されたスマートな防災および警告ソリューションをその場で展示するとともに、世界のIoT市場における主導的地位をさらに強化し、産業と国際市場に推進します。

※以下は添付リリースを参照

リリース本文中の「関連資料」は、こちらのURLからご覧ください。

添付リリース

https://www.systena.co.jp/pdf/irnews/20190903.pdf